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 ←番外編 雨の冷たさも感じない →その笑顔は反則だから
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薄桜鬼 (feat.グリーンさん)

第46話 言葉にはしなくても

 ←番外編 雨の冷たさも感じない →その笑顔は反則だから

*こちらはグリーンさんとのリレー小説 第46話 ですww
  まだまだ続く「土方ルート」!さすがに副長!ゲーム本編でも長編でしたしねっ(←開き直り中w)
  第45話はこっち → 誓い



「忘れたいの?」

口調こそ穏やかだったが、その琥珀の目はまっすぐ千鶴を見つめている。
その視線を逸らすことさえできないほど強さを帯びた光に、千鶴は思わず息をのんだ。

「・・・え・・・」

すぐに返事は出来なかった。
千鶴は小さな手をぎゅっと握りしめ俯く。
そんな千鶴に、紫苑は優しく微笑みかける。

春の昼下がり。
土方には許可を得て、紫苑と高杉が住む屋敷を訪ねた。
さすがに長州藩邸では差障りがあるが、二人は今は別の屋敷に住んでいる。
そのため、千鶴も以前よりも気軽に訪ねることができるようになっていた。
むろんその屋敷が長州藩の別邸であることは周知の事実ではあったが。

妾騒動の後ということもあり、千鶴にも気晴らしが必要と思ったのだろう。
土方はあっさりと外出許可を出してくれたが、護衛として斎藤を同行させた。

突然訪ねた千鶴を紫苑は歓迎してくれた。
屋敷には高杉と桂もいたが、当然のように別の部屋に引っ込んだ。
斎藤もまた別の場所で控えている。

千鶴はこれまでのことを全て紫苑に話した。
土方のこと、兎のこと。そして妾騒動のこと。
紫苑は黙って話を聞いていたが、やがて静かに口を開いた。

「千鶴さんは、土方さんへの想いを忘れられるの?」

責めているわけではない。むしろ労わるような、包み込むような。
そんな紫苑の声に、千鶴の瞳に涙が浮かぶ。
それが、千鶴の答だった。
紫苑は手をのばし、そっとその涙を指で拭った。

「・・・ね?答はもう出ているでしょう?」
「紫苑さん。」
「無理に忘れる必要なんて、ないと思うわ。」

紫苑は急須を手にすると、千鶴の湯飲みに茶を注ぐ。
少し苦味の混じった緑の香りが部屋中に広がった。

「忘れる必要もないし、身を引く必要もない。そんなこと、誰も望んでいない。」

それは静かな声だったが、どこか意思の強さを感じさせた。

「・・・紫苑さんも、こんな気持ちになったこと、ありますか?」

不躾だと自分でも思ったが、千鶴は訊かずにはいられなかった。
高杉と紫苑が想い合っていることは誰が見てもわかる。
想い想われている二人を正直羨ましいとも思った。
そんな紫苑に自分の気持ちがわかるのだろうか。
自分で訪ねておきながら我ながら勝手だとは思ったけれど、もう止まらなかった。
けれど、紫苑は嫌な顔ひとつしなかった。

「あるわ。」

それは、千鶴にとっては意外な答えで。
目を瞬かせる千鶴に紫苑は苦笑した。

「・・・もう随分昔だけれど。初めてあの人が女の人と一緒に家に帰って来て。その人と部屋に入っていったときは、辛かったわ。」
「あの高杉さんがですか?」

紫苑の言葉の意味は、千鶴にだってわかる。
あの高杉が紫苑以外の女性と-?

「それからもそういうことは何度もあって。遊郭に泊まることも珍しくはなかったし。」
「紫苑さん、それで良かったんですか。」

好きな相手が別の女性と一緒にいるだけでも、千鶴にとっては辛いことだ。
思わず千鶴は訊いていた。

「・・・良いとか悪いじゃなく、それも含めてのあの人だから。彼を想う気持ちには、そんなことは関係なかったわ。」

そう言って紫苑は小さく笑った。



「・・・なんか話せよ。」

溜息交じりに呟いたのは桂だった。
彼の隣には面白そうに目を輝かせている高杉がいて、その視線の先には、先程から微動すらしない斎藤が座っている。

千鶴の護衛として同行してきた斎藤は、ひとまず別室に通された。
暫くはひとりで沈黙を享受していた斎藤だったが、ほどなくやってきた高杉と桂の目的が自分であることは百も承知だ。
それは自分を監視する、とうことではなく、どちらかというと興味本位であろうことも。
二人の姿を見た時、斎藤は僅かに眉をあげたが、それ以来一言も口を開いていない。
そんな斎藤を高杉は心から楽しげな眼差しで見つめている。

「野郎が黙って見つめあってて、何が楽しいんだよ。」

桂のぼやきに、高杉は口元をあげた。

「そうか?」
「てめえはいいかもしれねえけどな。」

これが原田なら、一緒に酒盛りでもするとこだけどよ。

内心そう思いながら、桂は頭を掻いた。
斎藤の事も知らないわけではない。何度も顔を会わせているし、知らぬ間柄でもない。
だが、原田のように気安く話ができるかというとそういう相手でもなく。
はっきり言えば、苦手な方だ。

「・・・もう観察はよいだろう。気が済んだなら早々に去るがいい。」

初めて斎藤は口を開いた。
顔は動かさず、視線だけで二人を見る。
高杉は眉をあげた。

「別にいいじゃねえか。それとも俺たちは邪魔か?」
「・・・あんたたちがいようがいまいが、俺にはなんの関係もない。」

短く言うと、斎藤は出された茶器に手を伸ばした。

「それ、飲むのか?」

桂の言葉にも斎藤は手を止めることはない。
無言で茶を一口すする。

「ここで俺を殺したところで、あんたたちには何の得にもならぬだろう。」

斎藤の返事に桂は驚いたように目を瞬かせ、高杉は咽喉の奥で笑った。

「さすがはあの副長の懐刀だけのことはある。肝が据わってるな。」
「・・・俺には過ぎた言葉だが、甘んじて受け取っておこう。」

茶器を茶卓に戻すと、斎藤はほんの少しだけ口元を緩めて見せた。

「あんたもあの鬼っ娘に惚れてんのか?」

何気なく。
本当に何気なく言った高杉の喉元に刃が突きつけられたのは、その言葉が終るか終らぬかという刹那だった。
桂が気付いた時には、すでに斎藤は片膝をついた状態で抜き身を持ち、高杉を睨みつけていた。
対する高杉は眉ひとつ動かすことなく、自分の突きつけられた刃に動じることもなく。
楽しげに斎藤を見据えている。

「図星か。」
「訂正しろ。」
「なにをだ?あんたが惚れてるってことをか?」
「彼女を鬼っ娘と呼んだことをだ。」

その声に荒々しさはない。むしろ淡々とした口調だったが、全身から滲みでる殺気は本物だった。
桂がそっと腰の刀に手をかけるのを高杉は視線で制した。

「彼女は鬼っ娘ではない。」

斎藤の言葉に、高杉はわざとらしいほど大袈裟に嘲笑を浮かべる。

「なぜ笑う。」
「なんで訂正する必要がある。」

喉元の刃を気にすることもなく、高杉は斎藤の目をまっすぐに見つめる。
その視線の強さに、斎藤は眉を寄せた。

「あの子が鬼ってのは事実だろうが。違うか。」
「彼女を愚弄するな。」
「愚弄なんざ、してねえよ。」
「・・・なんだと?」
「それとも。」

言い淀む斎藤に畳みかけるように、高杉はきっぱりと言い切った。

「それともあんたは、あの子が鬼だってことに引け目を感じてるのか?」

それは傍目にはわからないほどの些細な動きだったが、高杉には斎藤の動揺がはっきりと伝わった。
その隙を逃すことなく、高杉は突きつけられた刃を躊躇うことなくその手で掴んだ。
掌に血が滲む。だがその痛みさえ感じないとでも言うように、掴んだ刃をぐいっと自分から遠ざける。
なぜか斎藤は抵抗せず、ただ茫然と高杉を見つめている。
高杉はふんと鼻を鳴らすと、掴んでいた刃を放し面白くなさげな顔をして立ちあがった。

「事実を言われて腹が立つってことはな。」

抜き身を手にしたまま俯いている斎藤を見下ろしながら、高杉は冷たい口調で告げる。
掌を濡らす血が畳に落ちた。

「自分でもそれを認めてるってことだ。」

高杉の言葉に、斎藤は目を見開いた。
ここまで斎藤が感情を露わにすることは珍しいほど、その顔には動揺が見える。

高杉はすっかり関心を失くしたように、振り向きもせず障子を開けた。

「・・・俺なら、そいつがどんな出自であろうと気にしねえ。それもひっくるめてのそいつだからな。」

言い捨てると、高杉はさっさと部屋を出て行った。
残された桂は、やれやれと肩をすくめる。

なんだかんだ言って、のろけて出て行きやがった。

内心で毒づきながら、未だ俯いたままの斎藤をちらりと見る。

こいつも気の毒になあ。高杉に遊ばれやがったな。
まあ、高杉の好きそうな奴ではあるけどよ。

高杉と斎藤のやりとりを思い出しながら、桂はもう一度溜息をついた。


*・・・・ごめんww 結局なーんにも進んでねえ!!
  単にガールズトーク&高杉が美味しいとこ持ってっただけで終わったぜ!(またかよという突っ込みは受け付けません)
  ううむ。副長ルートって楽しいんだかなんだか、よくわからねえw
  さすがは副長!奥が深いねえっ(いや、違うだろv)



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~ Comment ~

 

僭越ながら、いちばんです。

なんだろう。
土方ルートは切ないですねぇ。
想いが交わらないからでしょうか。
きゅううって、胸が締め付けられる感じです。
むかーし、そんな気持ちになったことがあるような…?!

斎藤と高杉のやりとり、よかったです!
斎藤も切ない想いしてるんだなぁ。

ってか、、うさぎさん。
何時まで起きてたんですか 笑

あーやんさん 

おはようございます!
朝早くからコメントありがとうございます!

>土方ルートは切ないですねぇ。

ですねえ・・・
やっぱり片思いのせつなさになっちゃいます。
でも、そもそもこれって、「千鶴」の逆ハ―の話だったはずなんですけど(汗)
なぜか土方ルートだけはこんなんになっちまったぜww

>斎藤と高杉のやりとり、よかったです!

ありがとうございます!
ちょっとね、斎藤可哀そうかなと思わないわけでもないんですが。
まあ、斎藤だし(笑)

>何時まで起きてたんですか 笑

え。あの。その。
・・・つい・・・(笑)

うさぎさん、あーやんさん 

アップありがとーーーー!!!

土方ルートw
土方×千鶴にはならないと確定してるのにw

>その琥珀の目はまっすぐ千鶴を見つめている。

ちょっと!琥珀対決!!
でも紫苑の方が格が上ですな…
ちづちづはまだ少女だしなー。

紫苑と高杉、別の屋敷にいるんだ?
ということは二人のラブラブ話を書きたい放題…いやそこは関係ないかw

>護衛として斎藤を同行させた。

((;゚Д゚))
で、でたな!(グリーンにとっての)鬼門・斎藤っっ

>「千鶴さんは、土方さんへの想いを忘れられるの?」

兎とはまた違った優しさなんですよねー、紫苑。
この台詞と、それに泣いてしまった千鶴のシーンに感動しちゃいました!

この後の「忘れる必要もないし、身を引く必要もない。そんなこと、誰も望んでいない。」
も、毅然としたものを感じてかっこよかった。
うん、やっぱ紫苑はかっこいいんですよね。

>「・・・もう随分昔だけれど。初めてあの人が女の人と一緒に家に帰って来て。その人と部屋に入っていったときは、辛かったわ。」

あれっ
これはこないだの「焦がれるほどに」を思い出しますね。
でもそんなこと関係なかったと言い切る紫苑はやっぱり素敵。


この後の斎藤vs高杉、おもしろかったーー!!!
一言も口聞かない斎藤w
「何が楽しいんだ」ってボヤく桂と「そうか?」と返す高杉。
この時点でもう、高杉優勢な気がしてた!

>無言で茶を一口すする。
>「ここで俺を殺したところで、あんたたちには何の得にもならぬだろう。」

この斎藤はかっこよかった!!
全然動じてなくて。

>「あんたもあの鬼っ娘に惚れてんのか?」

高杉…
「何気なく。」っていうのがすごく分かります。

この後の斎藤の動きも見事ですね!!
でもさらに高杉の
「なにをだ?あんたが惚れてるってことをか?」
「それともあんたは、あの子が鬼だってことに引け目を感じてるのか?」
の方が上だったー!

>高杉は突きつけられた刃を躊躇うことなくその手で掴んだ。

うわあぁぁぁぁぁ
痺れたよ。高杉かっこよすぎるよーー!
手から血が出てるっていうのが!超リアル!…リアル?なんか違うな…とにかく想像できた!

>「事実を言われて腹が立つってことはな。」
>「自分でもそれを認めてるってことだ。」
>「・・・俺なら、そいつがどんな出自であろうと気にしねえ。それもひっくるめてのそいつだからな。」

きゃーーーー!( ≧∇≦)
紫苑がうらやましい!こんないい男を一人占めしているとは!!

でもやっぱり最終的にはこの人だよね。

>なんだかんだ言って、のろけて出て行きやがった。

大好きだ!桂!!!
この突っ込み、秀逸ですわぁ~~( *´艸)( 艸`*)
さすが私達の桂っっ


>さすがは副長!奥が深いねえっ(いや、違うだろv)

違うぞ全然w

うぁぁぁぁこれの続きかぁぁぁぁ
キツイなー!

○あーやんさん

そうなんですよねー。土方ルートは片思いになっちゃうんで切ないですよね…

>むかーし、そんな気持ちになったことがあるような…?!

そうそう!私達もコメント欄で「これ懐かしいー!」って言いまくってますw
あーやんさんも汚れた大人の会に入ってくれますか?w


 

>汚れた大人の会
随時入会受付中ですか 笑??
つ入会届
  • #838 あーやん から グリーンさんへ 
  • URL 
  • 2015.04/05 16:39 
  •  ▲EntryTop 

グリーンさん&あーやんさん 

◇グリーンさん

コメントありがとうございます!

>土方×千鶴にはならないと確定してるのにw

うん、そうなんだけどね。
なぜかやめられぬ土方ルートww

>ということは二人のラブラブ話を書きたい放題…いやそこは関係ないかw

そ、そんなことは一切考えてません(棒読み)

>で、でたな!(グリーンにとっての)鬼門・斎藤っっ

鬼門てww言い方ww
これね、原田にするか斎藤にするか迷ったんですけどな。
原田なら絶対に桂とのやりとりになるので。
ちょっと高杉とやらせてみたかったので、あえての斎藤だ!

>兎とはまた違った優しさなんですよねー、紫苑。
>この台詞と、それに泣いてしまった千鶴のシーンに感動しちゃいました!

兎も紫苑も、ホントにいい女だなあって思います。
こういう人が傍にいてくれたら嬉しいけど、もしかしたら嫉妬するかも(汗)

>この後の斎藤vs高杉、おもしろかったーー!!

ありがとーっ!!
実は前半より後半に力いれたぜ(笑)
やっぱ男同士のやりとりは燃える!!

>「何が楽しいんだ」ってボヤく桂と「そうか?」と返す高杉。
>この時点でもう、高杉優勢な気がしてた!

これはねー。過分にわたしのえこ贔屓が入ってると断言しておくっ!
だって。やっぱり高杉好きなんだもんww

>この斎藤はかっこよかった!!
>全然動じてなくて。

斎藤って、自分のことならきっと冷静だと思うの。
お茶に毒が入っていようがいまいが、あんまり動じなさそうww
だけど、千鶴のことになると意外と感情的になるかも・・と思って。
高杉が「鬼っ娘」と呼んだだけで激昂するほどに。
もちろん、高杉はホントになーんにも思ってませんww
「あ、鬼?そうなんだ」程度だ。

>きゃーーーー!( ≧∇≦)
>紫苑がうらやましい!こんないい男を一人占めしているとは!!

私も羨ましいぞ!
紫苑になりたい(いや、絶対むりだから)

>でもやっぱり最終的にはこの人だよね。

そうそう!!
絶対この人!
ホントに、この人いたらどんな展開でも何とかなる気がする(笑)

>違うぞ全然w
>うぁぁぁぁこれの続きかぁぁぁぁ
>キツイなー!

ごめん!ほんとにごめん!!!(土下座中ww)
もうね、好きにしていいから!
いっそ別ルートでも構わないからっ!!
総司と千鶴のいちゃこら書いても怒らないからっ!!

愛してるよグリーンさん (ちょっとゴマすってみた)

◇あーやんさん

>>汚れた大人の会
>随時入会受付中ですか 笑??

いつでもお気軽にどうぞww

・・って、待て。
いつから私ら汚れた大人の会になったんだ(笑)

NoTitle 

>原田なら絶対に桂とのやりとりになるので。

ぐははは!桂封じww
斎藤で良かったと思います!いい対決だった。
いや、ひたすら高杉がかっこよかった!!

さすがえこ贔屓w

>総司と千鶴のいちゃこら書いても怒らないからっ!!

…今まで怒ってたの?(がびーん)
でも書くけどねw

>愛してるよグリーンさん (ちょっとゴマすってみた)

心がこもってないーー!!!w

>いつから私ら汚れた大人の会になったんだ(笑)

いつも言ってるじゃない、汚れた汚れたってw
あーやんさん入会届持って来てくれたんだから、ほらほら受理しちゃってー♪

 

やや、私も汚れてるわけじゃないんですけどね 笑

あっ、私も総司×千鶴、みたいですよー♡
ツラい千鶴ちゃんを救ってあげて、総司!
みたいな 笑
でも千鶴ちゃんも一途でよそ見しなさそうだしなぁ〜。。。
なんて、書けないのでお二方を期待の目で見つめてみます♡

グリーンさん&あーやんさん 

◇グリーンさん

>ぐははは!桂封じww

桂封じてww
陰陽師かいv

>いや、ひたすら高杉がかっこよかった!!
>さすがえこ贔屓w

なんと言われても平気さ!
えこ贔屓、上等じゃねーかw

>…今まで怒ってたの?(がびーん)
>でも書くけどねw

うん知ってる。書くよねきっとv

>あーやんさん入会届持って来てくれたんだから、ほらほら受理しちゃってー♪

んじゃまあ、会員規約を送りましょうね♪(あるのか、そんなもんw)

◇あーやんさん

>私も総司×千鶴、みたいですよー♡
>ツラい千鶴ちゃんを救ってあげて、総司!

あかん!そんなこと言ったらあかんって!!
絶対グリーンさんが喜ぶだけだからっ!

>書けないのでお二方を期待の目で見つめてみます♡

そういう目をされるとついつい調子に乗っちゃって、結局自分で自分の首を絞めちゃうんですよね、私らって(笑)

NoTitle 

>絶対グリーンさんが喜ぶだけだからっ!

……(* ̄ー ̄)ニヤリ

でもこっから千鶴と総司に持ってくのはけっこう大変かもw

あーやんさんも書きたくなったら書いてしまおうよ!
ブログ立ち上げるの面倒なら、私のコメント欄とかガンガン使ってくれてかまいせんぜー☆

NoTitle 

短いんだけど書きました!
http://green11984.blog.fc2.com/blog-entry-296.html
この「言葉にはしなくても」を読んで、この斎藤しか出てこなかったw

グリーンさん 

読んできた―!!
ありがとうっ!!
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